腐食の液だまりは「プレイヤーによるヒット扱いにならない」ということを悪用したビルド
敵は何も分からず勝手に死んでいく
暗殺ビルドの仕組みと流れ
- ハガクレを発動して隠れる
- サブ効果の「腐食の液だまり」やギフトの「腐食の秘宝」の効果が発動
- しかし腐食の液だまりなのでハガクレは解除されず、敵には見つからないままダメージを与えることが可能
- 再度ハガクレ発動
- この繰り返しで敵を倒す
暗殺ビルドに必要なもの
秘宝の充填速度は可能な限り上げ、エンドレスモードでは最大80%にしておくこと
腐食の液だまりのヒット頻度は攻撃速度に依存する
また、攻撃速度の方がダメージ上昇効率が高いため、ダメージブーストは取らなくてもいい
なお、武器は使わない
秘宝
ハガクレのサブ効果にも腐食の液だまりがあった方が良い
- ハガクレ
必須
充分な充填速度があれば効果が終わる前に再度ハガクレで隠れることが出来るようになる
大鎌のサブ効果がある場合はリロールして消そう
大鎌がヒットするとハガクレは解除されてしまう - デトネード
あれば雑魚敵をまとめて倒しやすい
腐食の液だまりがある所に強制的に固定できる
「サイズ+100%」があればさらに良い - 闘気
攻撃速度+50%なので相性が良い
無くてもいい
腐食系ギフト
充填系ギフト
無くてもいいが、あればボス相手にハガクレを連打しやすい
ヘックスギフト
この他にも無作為系のヘックスで攻撃速度+50%の効果があれば選んでも良い
プレイングについて
敵はプレイヤーを見つけたら攻撃動作に入るようになっている
なので見つかった瞬間にハガクレを使うとプレイヤーが居た場所めがけて攻撃したりする場合がある
当然ながら攻撃を食らってしまっても見つかるので注意
敵が居る場所でハガクレを使うのではなく、敵に見つかる前の場所であらかじめハガクレを使っておこう
充分な充填速度があれば、ハガクレはどうせ効果が切れる前にまた使えるようになるので心配はない
ボスについても同様
ハガクレを使ってからアリーナに入る→カットシーン最速で飛ばす→再度ハガクレ→で見つからないままアリーナに侵入できる
一度も攻撃されないまま倒してしまおう
暗殺ではなくなるが、デトネードがある場合は雑魚敵に見つかる前提で真ん中に突っ込む→デトネード発動→ハガクレ連打で倒してもいい
事故死はしやすいが時短にはなる
ボスの倒し方やラスボス瞬殺の仕方
アリーナに入る前にハガクレを使っておく
カットシーンに入ったら即スキップし、見つからない状態のままボスの近くに行ってハガクレを何度も発動して倒そう
禁忌系のギフトを持っていなかったり、攻撃速度が足りないと倒すまでに少し時間がかかる
ヘソナシ・ブラザーズの場合は、出すボタンを押す前にハガクレを使っておこう
すると出てきたもののボスには見つからず体力ゲージも表示されないまま棒立ちしてくれる
そのまま緑、赤、青のボスをハガクレで隠れながら出したら赤の前に移動
(その後、ハガクレの充填を少し待つ)
デトネードを発動して全員集め、即ハガクレすればギリギリ見つからない状態を維持できる(デトネードには一瞬スタン効果があるため)
そのまま削れていくのを数秒待とう
瞬殺すぎて間に合わないため、結晶化は諦める必要がある
もちろんだが安全に一体ずつ倒していくことも可能
以前あった派生ビルド
v0.8で修正されてしまったが、長虫の爪はハガクレ中に攻撃しても腐食ダメージなので敵に見つからなかった
つまりハガクレで隠れながらひたすら殴ることが可能だった
動画
ちゃんとした動画はv1.0になったら多分置いておくが、ラスボス瞬殺の部分だけは文字だと分かりづらいので置いておく
ハガクレのまま倒すとカットシーンも緑のモサモサの状態で映る他、瞬殺すぎるとバグってラスボスが2体映ることがある